FXビクトリーメソッドアドバンス チャートギャラリー 東京タイム4月21日

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20140421 東京時間のドル円30分足の様子

4月21日 東京タイムドル円

 


アジアタイムでも流れが出た所は綺麗にチャートに反映される

FXビクトリーメソッドアドバンスで見た東京時間のドル円30分足での様子です。

 

週明けで流れを見極めたいところでしたが、週末のイースターを挟んで買い戻しが優勢になりました。

 

これはビクトリーメソッドアドバンスを持っている方で無くても、明らかに見ていれば何らかの形でシグナルが出ていたであろう程綺麗なチャートでしたから、取れた場面かもしれません。

 

それでも、意識的にこの形を見ていないとわからないと思います。

 

スクイーズからのエクスパンションに加えて、移動平均、その他のテクニカルインジケーターの形とセットアップ的に申し分のない所です。

 

こういうところだけを執拗に狙う事から始めるのが慣れるコツだと思います。

 

お手本通りの形

最初のブレイク一本目でタグと陽線の長さ、髭の短さを確認。

 

次のもう一本で陽線継続を確認でエントリー出来ますね。

 

ただ、その後上髭が伸びてやや長い形であったために、反落の可能性を予期する人もいると思いますが、もし上髭の上でエントリーしてしまった人も利食いのチャンスはありましたし、ボリンジャーバンドのウォークが続く限りは見ていて大丈夫な局面です。

 

それだけ勢いは強いのがもう解っていますからね。

 

そして、利食いのタイミングに関しては、FXビクトリーメソッドアドバンスのマニュアル通り、”アレ”の反転、もしくは、プライスアクションベースで早く利益確定をして次を探したいのであれば”アレ”の内側のストップなどでも十分です。(まぁ隠しても解ると思いますが 汗)

 

やはり、定点観測の手法として流れを読むために、このFXビクトリーメソッドアドバンスのようなオーソドックスな見方を手の内に入れておくと安心して相場が見れます。

 

 

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